会社の事務員とねんごろになった妻の浮気、親から慰謝料100万とった

最悪の妻の浮気を知ったのは、会社の部長の一言でした。ある日、妻の会社にお弁当を届けに行った時でした。妻はトラックに乗っていましたので、事務所にはまだお昼には帰宅していませんでした。そこで、部長さんにいつもお世話になっていますと声をかけると、目の前に一人の事務員がじっと見つめていました。少し視線が気になりましたが、気にせず部長とソファーで雑談をしていました。その時こそっと、その部長は私に最近帰り遅くないかと聞いてきました。不思議に思い何でですかと尋ねました。

僕の勘ですけど、さっき見てた事務員と妻の浮気があったと言い出しました。びっくりして、少し戸惑いましたが、帰り道考えると毎日ではないけれど、帰りがおそこうなったのは気付いていました。その日、妻には何も言わず、後日会社の前で、待ち伏せすることにしました。すると先日見た事務の女子と一緒に出てきて妻の車に乗るのを見ました。

後をつけてみると、なんとマンションに入っていきました。そこで目を疑ったのは、表札に男の名前と妻の名前が書いているのに気が付きました。妻の浮気は間違いありません。二人でマンションを借りて住んでることがわかりました。飽きれてしまって、その夜、妻が帰ってきて問い詰めました。

もちろん住んでるところも言いましたので、あっさり妻の浮気を認めました。もちろんその後、離婚用紙をたたきつけました。あの時、部長さんが話してくれなければ、今だに知らずにいたと思います。慰謝料は相手の父親が、100万持ってきてこれで許してくださいと謝りに来ました。でも当の本人の彼女は一度も謝りに来ませんでした。本当に妻の浮気にムカつきました。離婚して正解です。

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妻の浮気どうする?離婚・制裁・再構築は調査と証拠集めから